日本在宅ホスピス協会

158号ニュースレター

158号ニュースレター

日本在宅ホスピス協会です。
皆様、いかがお過ごしでしょうか? 今回のニュースレターは、9 月に開催いたします全国大会 in 多摩のお知らせをお届けいたします。


今回は『看る・診る・看取る』を大会のメインテーマに 2017 年 9 月 22 日(金)~24 日 (日)立川在宅ケアクリニック理事長の井尾和雄先生に大会長をお願いし、東京都立川市で開催 します。

9 月 22 日(金)は、フォレスト・イン昭和館にてウェルカムパーティー。
9 月 23 日(土)は、名誉大会長 川越厚先生(医療法人社団パリアン 理事長)、大会長 井尾和 雄先生の講演から始まります。午後からはシンポジウム、口演です。

【シンポジウム1】
在宅ホスピスケアの普及は地域を変える~在宅ホスピスケア普及への取組~

◎総合司会&シンポジスト ・蘆野吉和先生(北斗病院)・山崎章郎先生(ケアタウン小平クリニック) ○シンポジスト ・井尾和雄先生(立川在宅ケアクリニック)・山岡憲夫先生(やまおか在宅クリニック)

【シンポジウム2】
在宅ホスピスケア成功の極意I~退院調整と訪問看護が要~

◎総合司会&シンポジスト
・秋山正子先生(白十字訪問看護ステーション) ・宇都宮宏子先生(在宅ケア移行支援研究所 宇都宮宏子オフィス) ○シンポジスト ・隈倉芳子様(訪問看護ステーション菜の花)・樋口早智子様(災害医療センター)

【シンポジウム3】
在宅ホスピスケア成功の極意II~地域在宅ホスピスケアチームの編成が鍵~

◎総合司会
・藤本肇先生(防衛医科大学校病院)
◎総合司会&シンポジスト
・石橋了知先生(藤野緩和ケアクリニック)
○シンポジスト ・齋竹一子様(@訪問看護ステーション)・濱中供子様(つぼみケアプランセンター) ・阿部能成先生(千葉県立保健医療大学)・山本真敬様(アイセイ薬局)

【シンポジウム4】
地域をコーディネートする THP~各地での THP の活躍、今後の普及について考える~ 」

◎総合司会&基調講演
・小笠原文雄(小笠原内科・日本在宅ホスピス協会)
◎総合司会
・長尾和宏先生(長尾クリニック)
○シンポジスト ・宇野さつき様(新国内科医院)・大石春美様(穂波の郷クリニック緩和ケア支援センターはるか) ・木村久美子(小笠原内科)・蛭田みどり様(ケアタウン小平訪問看護ステーション) ・安岡しずか様(訪問看護ステーションあたご)

【口演発表】

◎座長 ・鈴木央先生(鈴木内科医院)・森清先生(在宅サポートセンター) ・英裕雄先生(新宿ヒロクリニック)

9 月 24 日(日)は、市民公開講座です。

講演1 「超高齢多死時代に備えて(仮)」
厚生労働省医薬・生活衛生局長 武田俊彦先生

講演2 「なんとめでたいご臨終」
小笠原内科 院長・日本在宅ホスピス協会 会長 小笠原文雄

講演3 「がんと人生」
日本対がん協会 会長 垣添忠生先生

大会参加申込方法は、今回のニュースレターに申込用紙を同封しています。ご記入の上、 FAX:042-534-6965 または、http://www.hha-tama.com にて申込みください。

何かご不明な点がございましたら、立川在宅ケアクリニック内 第 20 回日本在宅ホスピス協 会全国大会 in 多摩 大会事務局 TEL:042-534-6964 にお願い致します。


会員のみなさまには「くとうてん」を送付しました。ご確認ください。

3月の勉強会 ~多摩緩和ケアネットワーク~

3月の勉強会  ~多摩緩和ケアネットワーク~

日 時 : 平成29年3月18日(土)
13:30~16:30(13:00開場)

場 所 : 立川市商工会議所 第六会議室
東京都立川市曙町2-38-5
立川ビジネスセンタービル11階

参加費 : 1,000円

テーマ : 在宅緩和ケアの現場において難渋した症例のデスカンファレンス

対 象 : 医療従事者(一般の方はご遠慮願います。)

※参加希望の方は事前に下記に申込み下さい。

第156号ニュースレター

第156号ニュースレター

あけましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。

今回は、昨年10月に宮城県大崎市で開催しました。第19回日本在宅ホスピス協会全国大会in大崎の報告「くとう、てん」を皆様にお送り致します。464名の皆様にご参加いただき大変盛会になりました。大会長の三浦先生、事務局長の大石さん、実行委員の皆様、大変お世話になりました。ありがとうございました。

今年度の全国大会は、立川在宅ケアクリニック 理事長 井尾和雄先生に大会長をお願いし、922日(金)23日(土)24日(日)に

東京都立川市にて行います。第20回を記念し~日本在宅ホスピス協会20年の歩み~と題し、川越 厚先生の講演も予定しております。楽しみにしていて下さい。

事務局からのお知らせです。

会員の「野の花診療所」(鳥取市)の徳永進先生をモデルにしたお芝居が上映されます。2001年に診療所を開設され、“命”によりそう医師と看護師、最期の時を迎えた患者と家族の舞台です。

ぜひ、ご観劇いただきたくご案内いたします。

第155号ニュースレター

第155号ニュースレター

 日本在宅ホスピス協会です。第19回日本在宅ホスピス協会大崎大会まで、早いもので1ヶ月をきりました。申し込みはお済でしょうか。まだの方は、大至急申し込みをお願いします。
 今回のニュースレターは、大崎大会の大会長三浦先生からのお便りです。

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日本在宅ホスピス協会全国大会in大崎の開催にあたって

大会長 穂波の郷クリニック 院長 三浦正悦

 東日本大震災から五年あまりが経過しましたが、宮城県の沿岸部では、今もなお復興に向けて必死の取り組みが続いていますが、ササニシキ、ゆきむすびなど多くの優れた品種を産んだ米の聖地として知られる大崎市も内陸最大の被災地として復興途上にあります。しかも、昨年秋、台風による甚大な被害に見舞われました。しかし、そこに住む人々はあきらめず、つながり、支え合いました。「人はいつからでも生き直せる」。私たちは幾度現場で実感したことでしょう。そして、在宅ホスピス緩和ケアの必要性が切実なものとなっていることをひしひしと感じています。

 穂波の郷クリニックは大崎市を中心とする約15万人のための在宅緩和ケア充実診療所であり、併設する緩和ケア支援センター“はるか”と共に、心に寄り添う緩和ケアと生活の質を高め一人一人の夢や希望を引き出し実現するコミュニティケアの複合体である「コミュニティ緩和ケア」を展開しています。我々は約10年前から、そのようにコーディネートする役割を担う人物を緩和ケアコーディネーターと名づけ、コミュニティ緩和ケアの最前線に配置し、みやぎ在宅支援ドクターネットの先生方とともに育てて参りました。それは、現在の日本在宅ホスピス協会で認定するトータルヘルスプランナー(THP)にほかなりません。これは“新しい医療のかたち”です。これからの超高齢化社会は、多職種の密な連携・協働・協調しながら地域コミュニティの力をいかに引き出せるかが大きなポイントとなります。緩和ケアコーディネーターは、限りある生命を意識しながら心豊かな関係づくりを展開し、医療・介護・家族・地域の人々を包摂しながら心のやり取りを重ね、小さな喜びづくりにあきらめないで懸命に取り組むチームリーダーであります。そこには緩和医療・緩和リハビリ・スピリチュアルケア・コミュニティケアなどの生きる力もエンパワーメントされ、かつ集約されてまいります。1つ喜びにつながるとそこに新たな力が生まれ、周囲の力が連鎖的に働き合い、自らの生きようとする力が蘇ってくるのです。この現象は、出会う人々に感動を呼び、思いもよらない出来事を引き起こします。また生命を愛おしむ心が以心伝心し、喜怒哀楽を精一杯表現しながら、魂は安らぎの境地に向かいます。そして患者さん一人一人が示して下さった人生の生き様が語り継がれ、同じように癌や難病を抱える患者さん・ご家族にとっての、希望ある人生のあり方、生き直しのできる物語りが始まるのです。

 最後になりましたが、ここ宮城県大崎の地に、全国各地のホスピス緩和ケアに携わる皆様がお出でになり、有意義なお時間を過ごせますように心よりお待ち申し上げております。


 最後に・・・アンケートの件
 前会長の川越博美先生が臨床教授を務めておられる、聖路加国際大学看護学研究科の院生より修士論文の研究協力依頼がありました。
病院・緩和ケア病棟・在宅のそれぞれに同じ様式のアンケート依頼をしている為、在宅のご遺族には少々不快な思いをなさる方もあるかもしれませんが、ご協力いただける方がいらっしゃいましたら、同封の返信用はがきで回答をお願い致します。

このアンケートは、日本在宅ホスピス協会は一切関係ありません。
ご質問・アンケート後の対応は全て直接、聖路加国際大学看護学研究科 林研究室まで
(TEL:03-5550-2259)お願い致します。

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書籍紹介

HHA役員の阿部能成先生が編集されました書籍が発売になりました。
小笠原会長・田實武弥先生・阿部まゆみさん・大石春美さん・・・HHAの役員の方が多く執筆された書籍です。

終末期にある人がよりよいQOLを獲得し,最期まで輝いた人生を全うするために
終末期リハビリテーションの臨床アプローチ
編集 安部 能成book

定価 4,968円(税込)(本体 4,600 円+税)
B5判 336ページ 2色,イラスト115点,写真85点
2016年9月12日刊行予定

 

◆内容紹介◆

 超高齢社会であるわが国は,近い将来に多死社会を迎える。増加する終末期患者がより良いQOLを獲得して最期まで輝いた人生を全うするために,また介護負担軽減のためにも,終末期リハビリテーションはかかせないものとなる。
本書は,病院,ホスピス,在宅といった治療場面別に,終末期リハビリテーションの実際を解説した書籍である。終末期リハビリテーションに必須であるチームアプローチについて,医師,看護師,理学療法士,作業療法士といった多職種の執筆者が,各職種が行っていること・行えること,また他職種に行ってほしいことなどを,それぞれの視点から解説している。リハビリテーション専門職だけではなく,終末期患者に携わる医療職全般にお勧めの書籍である。
 ぜひ本書を,終末期患者のQOL維持・向上に役立ててほしい。

 

 

会長よりお知らせ!!

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 勇美財団からの寄付金で在宅ケアアライアンスが発足し2年が経過しました。
 9月から地域緩和ケア普及プロジェクトも始まりHHAの役員・会員も協力しています。THP育成も視野に入ってくると思います。とりあえずご報告まで・・・

◆地域緩和ケア普及プロジェクト ワーキングメンバー責任者・副責任者

計画1 がん疾患医療職育成
責任者:蘆野吉和役員
副責任者:吉澤先生、渡辺邦彦役員
計画2 がん疾患介護職育成
責任者:鈴木先生
副責任者:城谷先生、吉澤先生、廣橋先生
計画3 化学療法中止基準策定
責任者:柵山先生
副責任者:谷水先生、高橋先生、廣橋先生、勝俣先生、
串田先生、小笠原文雄会長、長尾先生
計画4 非がん疾患医療介護職養成
責任者:平原先生
副責任者:大貫先生、西川満則役員
計画5 在宅専門緩和ケアチーム人材育成
責任者:小笠原文雄会長
副責任者:齊藤先生、山崎章郎会員渡辺邦彦役員
計画6 ボランティア育成
責任者:谷田先生

※ 他にもHHAの会員がメンバーになっています。
参加を希望される方は、小笠原まで直接連絡をお願いします。

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第154号ニュースレター

 日本在宅ホスピス協会です。短い春が終わり、暑い夏日が続いておりますが…皆様、いかがお過ごしでしょうか? 今回のニュースレターは、待ちに待った全国大会のお知らせを含めて、盛りだくさんでお届けいたします。

 まずは、4月より新しく役員になっていただいた先生をご紹介します。

<医師>
北斗病院  蘆野吉和(北海道)

秋谷潮かぜ診療所  西村京子(神奈川)

 今回、役員になっていただいた蘆野先生は、現場で活動してきた人を核とする人材育成等の地域緩和ケア普及プロジェクトをご発案されるなど大変活躍されていらっしゃいます。

 今回のプロジェクトは・・・
 2016年から開始し、最初はがん疾患と医療職に限定したプログラム、次にがん疾患と介護職に限定した育成プログラム、その次に非がん疾患に拡大した医療職・介護職のプログラムと在宅専門緩和ケアチームのプログラム、そして最後は在宅ホスピスボランティアの育成プロプログラムを順に作っていく企画で約3-4年間の企画だそうです。

 これまでの日本で行われてきた緩和ケア研修会とは違い①医療を受ける「患者」を対象とするのではなく、「地域の中で生活する人」とその家族対象とすること②研修の対象は地域の医療職・介護職・行政担当者・あるいは地域住民であること③研修内容は「病院完結型の緩和ケア」ではなく「地域完結型の緩和ケア」であることなど、むしろ本来の緩和ケアの研修内容を組み込んでおられます。そして、これらのプログラムによる人材育成により、どのような病状においても、本人家族が「この地域で生きてきてよかった」と思える地域社会が現実化することを目標とした「地域づくり」のためのプロジェクトとの事です。THPも入っています。

 ワーキンググループに参加したい!と思われる方は是非、事務局までご連絡お願いいたします。HHAより推薦させていただきます。


 お待たせしました!!今年の全国大会in大崎(宮城県)のお知らせです。今回は『人はいつからでも生き直せる』を大会のテーマに2016年9月30日(金)、10月1日(土)、2日(日)本州一の温泉の横綱と呼ばれる鳴子温泉・鬼首・大崎市で開催します。

2008.6.14 岩手・宮城内陸地震 震度6弱
2011.3.11 東日本大震災 震度6強
2015.9.11 宮城県大崎市渋井川堤防決壊

 度重なる災害に決して負けなかった大崎で“あきらめずに、つながり、支え合い”在宅医療、緩和ケア、在宅ホスピスケアに尽力されている穂波の郷クリニック 三浦正悦先生に大会長をお願いします。

  9月30日(金)は高原の大自然の中で、癒しの温泉と前奄美大会から募った在宅へのホットな思いを語り合うウェルカムパーティー。
  10月1日(土)の市民公開講座 第一弾は、早朝より岩手県ご出身の厚生労働省大臣官房審議官・武田俊彦さん・秋田県ご出身の暮らしの保健室室長の秋山正子さんにご講演いただきます。

 その後、三浦大会長より大会テーマ「人はいつからでも生き直せる」講演。東日本大震災から5年あまり被災地域での地域医療について貴重なお話がいただけると思います。

 分科会1は、「東日本大震災に何を学んだか?~今、伝えたいこと~」座長は、谷山洋三さん、横山成邦さん、パネリストは、長純一さん、金田諦應さん、吉川由美さん。多くの生命が失われ、何万人の人々が家や仕事場、公共施設を同時に失った被災地の現在に至るまでの問題・メディアで報じきれない活動を語っていただきます。

 分科会2は、「緩和ケアとは本来何なのか?~生きるためのケアに向けて~」座長は、蘆野吉和さん、谷藤正人さん、パネリストは、中島孝さん、ニノ坂保喜さん、中村順子さん。不治の病や難病の患者に対するホスピス緩和ケアの意義について事例を紹介いただきながら、緩和ケアについてお話いただきます。

 分科会3は、哲学カフェ「死を目前にした人に寄りそうとは?」座長は、西村高宏さん、ファシリテーション・グラフィックは、近田真美子さん。穂波の郷クリニックで行われている哲学カフェを在宅ホスピス協会全国大会バージョンに拡大して行っていただきます。

 分科会4は、「緩和ケアにおけるリハビリの意義」座長は、安部能成さん、基調講演は、余宮きのみさん、パネリストは、阿部太哉さん、橋本典之さん、染谷明子さん。死に到る寸前まで喪失感を受け止めながら、緩和ケアにおけるリハビリをどのように展開すればいいのか、実践報告をもとにお話いただきます。

 10月2日(日)は、市民公開講座 第二弾1国際医療福祉大学大学院教授・大熊由紀子さんに講演いただき、その後、日本在宅ホスピス協会 会長小笠原より講演をさせていただきます。

 大崎エリアや被災地をめぐるミニツアーの企画いただきました。Aコース:緩和ケア支援センターはるか「がんサロン」参加体験。Bコース:鬼首・野趣あふれる露天風呂体験。Cコース:伊達家の文化体験ツアー。Dコース:被災地 南三陸町視察ツアー。

 大会参加申込し込み方法は、http://www.attaka-net.org/より申込用紙をダウンロードしてご記入の上、FAX:0229-25-5812または、hha.info.osaki@gmail.comまでお送り下さい。何かご不明な点がございましたら、穂波の郷クリニック内 全国大会事務局TEL:0229-25-5811にお願い致します。日本在宅ホスピス協会への入会も随時受付ております。入会に関しては、日本在宅ホスピス協会ホームページをご覧下さい。多くの皆様のご参加をお待ちしております。


 続いては、栃木県にある“在宅ホスピス とちの木”でホスピスケアに積極的に取り組んでいらっしゃる渡辺邦彦先生・片見明美THP・笠井恵子THPのご活躍が新聞に取り上げられましたので皆様にご紹介いたします。

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 事務局へのTHPに関する問い合わせも増えてきました。THPの活躍は、今後もどんどんご紹介していきます。皆様のご協力をお願い致します。

第19回日本在宅ホスピス協会全国大会in大崎のホームページ公開

第19回日本在宅ホスピス協会全国大会in大崎のホームページ公開

第19回日本在宅ホスピス協会全国大会in大崎のホームページが公開されました!

参加申込書のダウンロードもできます。

みなさまも是非、全国大会in大崎ホームページをご訪問ください。

第19回日本在宅ホスピス協会全国大会in大崎ホームページ(http://attaka-net.org/hha/)

第19回 日本在宅ホスピス協会 全国大会 in 大崎のチラシ(完成版)です!

第19回 日本在宅ホスピス協会 全国大会 in 大崎のチラシ(完成版)です!

2016年9月30日(金)〜10月2日(日)に宮城県大崎市で開催される「第19回 日本在宅ホスピス協会 全国大会 in 大崎のチラシ(完成版)」が届きました。

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以下のリンク「PDFダウンロード」からPDF版のチラシをダウンロードできます。

 

大崎大会の案内ページです(地域緩和ケアあったかネット)

大崎大会の案内ページです(地域緩和ケアあったかネット)

地域緩和ケアあったかネットに、大崎大会の案内ページが設置されています。

プログラムの案内や、大会チラシ改訂版のダウンロードもできます。是非、訪問してみてください!

第19回日本在宅ホスピス協会全国大会 in 大崎  ~ひとはいつからでも生き直せる~

 

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